2026/10/07

夜職から昼職へ♪転職する場合の履歴書の書き方!

夜職から昼職へ♪転職する場合の履歴書の書き方!

アクセスして頂き、ありがとうございます!

体入がるる運営事務局です♪


生活の変化などから、夜職の経験が長く楽しくお仕事している方でも「そろそろ昼職に転職しようかな?」と考えたことがある方は一定数いらっしゃいますよね。


しかし、これまで夜職を中心にお仕事してきた方の場合、

・履歴書の書き方

・転職の際に夜職の経験があるか答えるべき?

など様々なお悩みがあると思います。


そこで今回のコラムでは、夜職から昼職へ転職する際、どのような点に気をつけて履歴書を作成すると良いのかをご説明していきます!


「今働くなら!失敗しない求人選びはこちらから」
ガールズバー求人一覧

→未経験スタートにぴったり!高時給ナイトワーク求人の入り口におすすめの求人がたくさん!

コンカフェ求人一覧

→近年人気急上昇中のコンカフェ!世界観を楽しみながら働けます♪

お昼から働ける求人も多数! キャバクラ求人一覧

→ガッツリ稼ぎたいあなたに!華やかな高時給バイトで新しい自分にステップアップできます♪

【夜職から昼職へ!】


夜職の場合、履歴書を求められる事はあまり多くは無いかもしれません。


最近の面接ではコミュニケーションが中心ですよね。


しかし、昼職の場合はこの履歴書を通じて「相手がどのような人なのか」を事前に確認することが多いです。


また、最近では手書きの履歴書ではなく、ファイル作成ソフトを使った履歴書の提出を求められることがあります。


面接を受ける会社のフォーマットにあった履歴書を提出するようにしましょう。

【履歴書が必要な理由とは?】

履歴書は、無理に書く必要はありません。


ただ、「経験欄に何も書かないのはちょっと…」と思う方は、”飲食業(接客業)の経験”として経歴をまとめておくと良いでしょう。


ですが、ナイトワークを経験したあなたは、接客スキルやお客さんを楽しませる能力、コミュニケーション能力が身に付いているのではないでしょうか。


実はこれらのスキルは多くの業界で求められることがあります。


ですので、堂々とナイトワーカーだったと伝えてみるのも1つの手となるでしょう。

【自己PR作成のポイント】

最後に履歴書における自己PRについてお話ししていきます。


特にナイトワークの経験が長い方ですと、自己PRに何を書いたら良いか迷ってしまう方もよくいらっしゃいます。


会社側が人材にどのような能力を求めているのか、またそれに合わせたアピールを行うことももちろん大切です。


ですが、ナイトワーカーだからこそ身に付けられるコミュニケーション能力や接客スキルなどは必ずあなたの長所になりますので、しっかりアピールしておきましょう。


具体的には

・簡潔に結論から述べる

・お仕事での具体的なエピソードを合わせて長所をアピール


その辺を意識しながら自己PRをまとめていくと良いです。

また、あまり長くなりすぎないように気をつけて作成しましょう♪

【まとめ】

ご覧いただきありがとうございました!


就職活動では、最後に最も見られているのは

・面接に来ている方がどんな人なのか

・人柄や性格はこの会社にマッチしているか

という辺りです。


無理にナイトワークの経験を履歴書に書く必要はありませんが、そこでの経験から培ってきた自分の長所はしっかりと履歴書の自己PRなどからもアピールしていきましょう。


体入がるるでは、働きやすいお仕事を様々紹介しています!
気になる方はぜひこちらの求人から検索してみてください♪

関連記事

最近の投稿